唐突だが97メタニウム左を修理した。

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どこをどう修理したかわかりますか?

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わからなければいいよ。

わかった人には
地獄行きの切符(神の操作1年分)をプレゼントだ!









さすがにキャップ1コにこの額は
出せねえよな…。

ちなみに、今回修理したのは
レベルワインド受けキャップじゃないのでした。


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この記事へのコメント

ショルダー野郎
2018年01月25日 18:37
 レベルワインドのフロントガードがウチの銀メタに比べて色が明るい気が…。裏のシャフトの端の厚みも気持ち厚いような…。
 いや、気のせいです。
2018年01月25日 20:43
>ショルダー野郎さん

修理箇所は
お見込みのとおりです。
修理というよりも
例によっておゆまると
プラリペア黒を駆使して
パーツまるごと自作しました。

純正パーツの端のヒンジに
亀裂が入って脱落しそうになったため、
自作パーツの両端ヒンジ部は
ラインガイドの干渉限界ギリギリまで
分厚く作ってあります。
純正は中空ですが
自作パーツはソリッドです。

純正パーツの色は
ガンメタルというか
ダークシルバーなんですよね。
自作パーツは、いつもの銀の
タッチペイントで塗りました。
2メートル先から見れば
純正部品と全く区別がつきませんw
sanbeck
2018年01月26日 19:54
うぁぁぁぁ…
わたしも97メタ愛用者ですが
分からなかった!

無念です
2018年01月27日 19:59
>sanbeckさん

フロントカバーは
飾りみたいな部品ですから
自作でも支障なく
動作するようです。

某バルトムBC-Xは
自作部品を組み込んだら
純正パーツよりも動作確実になって
目が点になったことが
ありましたね。
純正キックレバーの
精度恐るべしw
ショルダー野郎
2018年02月01日 03:29
 当たってしまいましたか…。
しかし、多分シャフトのヒンジが欠けて、補修ついでに両方肉盛りして塗装したんだろうなぁ と思っていましたが、完全自作とは予想外でしたw
毎回 おゆまる プラリペア と言う魔法の言葉で全てを片付けるところが、流石ヘンクマさん!そこにシビレル憧れるゥ!
 ちなみに正解の賞品は謹んで辞退致しますw
2018年02月01日 17:47
>ショルダー野郎さん

あのヒンジの薄さは許せんと思って
最大限厚くしたのでした。

ベリの店頭でも、あのパーツが
なくなったのを見かけましたね。
それでも4千円とか
どうなってるんだか…。