2019年シーズンの戦績について。


釣行回数:
すげー少ない

獲物:
フッコ50センチ位 1匹
謎の稚魚  1匹(ド外道カウントはせず)
エビ赤ちゃん1匹(死亡確認)

期中の罰則:
死魚ペナルティ釣行1回
寄付金積立100円
史上3度目のエビハンター扱い

達成した無理ゲー:
アンバサダーSM1600Cで鈴木一族捕獲

なくしたルアー:
下野桜鱒スプーン18グラム 1本
ヘンクマ必殺ハゼワーム 1本(自作ジグヘッドを含む)





平成最後の獲物をエビで飾り
令和初の鈴木一族を捕獲するも
その後は多忙につき全然釣行できず
上記の成績に終わりました。


釣りに行っていないわりには
それなりの成果が出たと言えなくもないし
行っていないわりには
ド外道死亡とか
セルフ羞恥プレイ釣行とか
ルアー損失とか
マイナス要素に見舞われた気がします。

来シーズンは、更に釣行困難なはずなので
変熊高機動モバイルロッダーな管理人といえども
水辺に立つ機会は減るんでしょうね。

あとは美人秘書ズの活躍と
管理人の事業の手際次第でしょう。

オフシーズンは
ハードウッド版ヘンクマルアーの
開発に専念します。



以上、報告終わり。












そういえば、最近使っていないルワーに
SSR9があります。

一時製造中止みたいな話があったような気がしたけど
安定供給されてるのかな?
来シーズンは、改めて積極的に使ってみようか。
新品入手した3本と中古で見つけた2本が
1本もロストすることなく健在なので。

メインで使っているギルカラーSSR9は
歴戦の傷を刻んだどころか
1回リップ部分で「パックマン」みたいに
ばっくりボディが割れまして
アロンアルファで接着して補修しました。
今に至るも現役ですが
だいぶ傷んできましたね。

中古で手に入れたSSR9も
テール部分にダメージが顕著です。
シャッドラップのボディは
テールが細く絞られていますから
どうしてもバルサボディだと弱くなるんですな。

知らない間に表面の傷から浸水していると
バルサが腐り始めてボディが中から破壊されるという
「北斗神拳現象」が発生しますから
自作ボディで修理(というか作り直し)ということに
なる可能性も高いです。

SSR8も再販してくれんかな。
あれは新品で買ってもいいぞよ。
縦アイシングルフックを上向きにつければ
無理な攻め方をしない限り
損失率は低いのでね。
但し、そうするとバラシ率も上がるんだろうな。



フラットラップも廃盤という話があったはずだけど
なくなったのは10センチ版だけなのかな?
ラパラ日本のサイトには、8センチだけ掲載がありますね。

10センチは、言われているほどトゥイッチングで
踊らなかったんじゃないかな?
管理人も1本持っていて、実際に使ってみた上での印象です。

全長が長くなると
ロッドアクションによる反応は
どうしても鈍くなるみたいです。

ヘンクマフラットサイドシリーズでも
10センチミノーと
8センチシャッドでは
どうしてもミノーの方が鈍かったですし
ロングAの13Aと14Aを
トゥイッチングで使い比べても
その差ははっきりとわかりますね。
















 

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